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実践の「見える化」〜生活支援記録法
日時: 2017/02/28 17:50
名前: 小嶋章吾@国際医療福祉大学大学院
参照: http://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/guidance/2017_f/14.html

地域包括ケアの展開にあたり、多職種連携のもとで情報共有、根拠に基づく実践の基盤となるのが実践における経過記録です。実践的・政策的にも、効率的・効果的な経過記録のあり方が求められています。「ソーシャルワーク記録」や「支援経過記録」といった経過記録のイノベーションとして、実践の可視化にも通ずる生活支援記録法の紹介とICT化の展望を提案します。
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