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地域医療計画が変わる!患者・住民の参画は
日時: 2015/01/15 10:10
名前: 安仁屋衣子

勉強会のご案内です
日 時:2015年2月7日(土)13:30〜16:30
会 場:中野サンプラザ8階 第3会議室
■ プログラム
パート1 制度改革が目指すもの
@ 国の立場から
 労働省医政局地域医療計画課課長補佐 高山 義浩 氏
A 県の立場から
 千葉県 健康福祉部保健医療担当部長 古元 重和 氏

パート2 患者・住民参画のあるべき姿と現状
@ 患者の声協議会設立時アンケート結果から  
患者の声協議会代表世話人 長谷川 三枝子
A 地域医療計画実践コミュニティー(RH-PAC)都道府県アンケート結果などから
RH- PAC世話人 吉田 真季 氏
BRH-PAC版「地域医療計画ガイドライン」における患者・住民参画
     RH-PAC 代表世話人(患者の声協議会副代表世話人)  伊藤 雅治氏


パート3 患者・住民参画をどう促進するか(参画した経験から)
@ 脳卒中対策参画者として
NPO法人日本脳卒中者友の会理事長 石川 敏一 氏
A がん対策参画者として
滋賀県がん患者団体連絡協議会 菊井 津多子 氏
B 国の審議会・検討会の参画者として
NPO法人ささえあい医療人権センターCOML理事長 山口 育子 氏

パート4 ディスカッション「患者・住民参画への壁をどう打ち破るか」
パネリスト:高山義浩氏、古元重和氏、石川敏一氏、菊井津多子氏、山口育子氏、伊藤雅治
コーディネーター:埴岡 健一(患者の声協議会世話人)

■参加費:資料代として
会員・賛助会員500円、一般1000円(当日、受付でお支払いください)

■会場地図:東京都中野区中野4‐1‐1
JR中野駅、地下鉄東西線の中野駅北口より徒歩5分
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